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日本、カメルーンと対戦=オランダはデンマーク破る―W杯サッカー(時事通信)

 【ブルームフォンテーン(南アフリカ)時事】サッカーの第19回ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会第4日は14日、当地のフリーステート競技場で、4大会連続出場で1次リーグE組の日本がカメルーンと対戦。
 日本は本田(CSKAモスクワ)を1トップに置く4―5―1の布陣。中村俊(横浜M)、岡崎(清水)は先発を外れた。世界ランキングは日本が45位で、カメルーンは19位。日本は19日にオランダ、24日にはデンマークと対戦する。
 2002年日韓大会以来の決勝トーナメント進出を目指す日本にとって大事な初戦。カメルーンとの対戦成績は日本の2勝1分けだが、すべて日本国内での対戦。日本は勝てば、国外開催のW杯で初勝利となる。
 14日には、同じE組のオランダとデンマークがヨハネスブルクで対戦し、オランダが2―0で勝った。連覇を狙うF組のイタリアはケープタウンでパラグアイの挑戦を受ける。 

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首相の宮崎入り「勝手に来て勝手に帰る」地元反発(読売新聞)

 「今さら何をしに来たのか」。宮崎県の口蹄疫(こうていえき)発生から40日余りを経て、1日午前、初めて現地を訪れた鳩山首相に、地元では期待よりも不満や疑問の声が渦巻いた。

 予定では、現地滞在はわずか2時間半。連日の対策に追われる農家や自治体関係者らを県庁に集めて懇談するだけの訪問日程に、「現場を見なければ我々の苦しみが分かるはずがない」と批判の声も上がった。

 首相は、県庁入り口の消毒マットで入念に殺菌し、2階応接室で東国原英夫知事と農家代表と懇談した。冒頭、「発生農家のみなさんが苦労されていることに対し、遅ればせながら感謝申し上げたい」と神妙な面持ちで切り出した。その後、感染拡大防止のためには全頭殺処分という厳しい対策を取らざるを得ないことを強調し、農家の理解と協力を求めた。これに対し、農家代表として懇談した川南(かわみなみ)町の養豚農家、河野宜悦(かわののりよし)さん(48)は、終了後、「会わないよりは、会って良かったと思うが、首相には現場に来て、空になった畜舎を見て、肌で何かを感じてほしかった」と淡々と語った。

 同町は、県内全247の発生農家のうち75%が集中し、最も深刻な被害を受けている。河野さんの農場は、被害農家の中でも最多の約1万5000頭が殺処分対象となっており、首相との懇談では被害農家への損失補償や子どもの学費援助などを求めた。

 一方、現場で牛の殺処分を進めている最中の同町の50歳代男性は「参院選へのアピールとしか思えない。被害は今も拡大の一途だ。大金をかけて宮崎に来るぐらいなら、作業員増員への費用に充てた方がいい」と切り捨てた。

 4月20日に1例目が確認された都農(つの)町の河野(かわの)正和町長は、首相との懇談にも呼ばれなかった。「訪問の狙いがよくわからない。県庁だけでなく、防疫作業をしている農場で畜産農家や作業員の声を直接聞くべきだ」と残念がった。

 「勝手に来て、勝手に帰るという感じ。感染地域の苦悩を十分わかってもらえるとは思えない」と冷ややかな反応を見せるのは西都(さいと)市の橋田和実市長。「口蹄疫が蔓延(まんえん)すれば、家畜だけでなく、生活基盤を壊すという意味で人をも殺すことになる。それほどの覚悟で抜本的対策を取れるのか」と疑問を投げかけた。

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女装し公然わいせつ、自衛官逮捕=店員に下半身露出―茨城県警(時事通信)

 女装して女性店員に対し下半身を露出したとして、茨城県警ひたちなか西署は20日、公然わいせつ容疑で、陸上自衛隊施設学校所属の准尉梶山敦容疑者(51)=茨城県東海村東海=を逮捕した。同署によると、「女装したことは間違いないが、下半身は露出していない」と容疑を否認している。
 逮捕容疑は、4月10日午後7時半ごろ、東海村の菓子店を女装して訪れ、女性店員(25)に対し下半身を露出するなどした疑い。 

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「2人目へ重点支援を」 参院選 小沢氏、亀井氏へ要請(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が国民新党幹部に対し、今夏の参院選で、改選数2の選挙区で新人候補を重点的に支援するよう要請していることが12日、分かった。ただ、国民新党の亀井静香代表は周囲に「勝てる候補を支援する」と述べており、小沢氏の意向が受け入れられるかは不透明だ。

 民主党の2人目の新人候補は、小沢氏自らが地方組織や現職候補らの反発を押し切って擁立した経緯があり、落選者が相次げば小沢氏の責任が問われかねない。さらに、内閣支持率や民主党の支持率急落から、共倒れの可能性も出てきており、党内には「知名度のある現職の当選に全力を注ぐべきだ」との声も強まっている。

 このため小沢氏は、国民新党の支持団体の全国郵便局長会が持つ組織力と全国で40万ともいわれる組織票に期待を寄せているとみられる。

 ただ、新人候補に限って重点的な支援を求めることに対し、「郵政票で小沢チルドレンを増やし、参院選後をにらんで党内基盤を強化しようとしているのではないか」(国民新党幹部)との見方もあり、小沢氏に対する反発も出そうだ。

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「黒澤明記念館」建設を事実上断念(読売新聞)

 佐賀県伊万里市に予定された「黒澤明記念館」建設計画で、事業主体の黒澤プロダクションが建設を事実上断念し、市内に開館中の同記念館サテライトスタジオを改修して記念館とする案を市に示していることが7日わかった。

 同日会見した塚部芳和市長によると、提案は4月27日付で黒澤プロから届いた。「大規模記念館は現実的ではない」と書かれており、塚部市長は「建設は不可能という意味だと思う。資金計画のめどが立たないためではないか」と話した。

 計画では、記念館は映画学校や複合型映画館、ギャラリーなどで構成され、監督生誕100年にあたる今年中のオープンをめざしていた。しかし、今年1月、建設目的で集めた寄付金など約3億8800万円の大半が、1999年に開館したサテライトスタジオの改修費などに使われていたことが発覚。市は黒澤プロなどに見直した計画の提示を求めていた。

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